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言葉の重み

今日、バイク査定をしに来てもらいました。長年乗っていた、もう「恋人」みたいなバイクですよ。私にとっては、大切なバイクでした。

で、そこで来たバイク査定の人の言葉が少し気になって、いっきにテンションが下がりました。
バイクを査定してもらって、売ることなんて初めてだから、わからないことだらけなのに、「そんなことも知らないのですか?」というような話し方をしてくる。

確かに、私の方がおそらく年下で、無知なことは確かですけど、バカにされることはないんですが。。。。で、最後には「どうします?売ります?」という一言。

何?この態度、かなりイライラしたので、結局バイク査定をしてもらったけど、売るのはやめました。
違うところにもう一度査定をしてもらって売ります。

えぇ、値段が安くなっても、それでも、こんな人に大して売ろうとは思いません。今日家に来たバイク査定のおじさん、本当にそんな態度でよいのか、もう一度自分で反省した方が良いと思いますよ。あなたは、確実に言葉で損をしている。バイクの査定ができても、人としてはだめだと私は思います。

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2008年02月05日 15:29に投稿されたエントリーのページです。

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